イベント・タイアップ情報

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JAPAN FLAG-HUNT CUP 2011

参加者全員が「フラッグハント」初体験

第1回大会ということで、参加者全員が「フラッグハント」初体験です。総勢120名が12チームに分かれて、2日間にわたり白熱した試合を繰り広げました。

小山町

開催場所:静岡県小山町・旧新宿区足柄学園跡

  • 【写真A】
  • 【写真B】
  • 【写真C】

第1回大会が開催されたのは、静岡県小山町にある「旧新宿区足柄学園跡」。新宿区の小中学校が林間学校に利用していた施設で、現在は小山町が管理しています。 敷地内には、屋台やミリタリーグッズの物販ブースなどが、地元の方によって設置されていました。【写真A】

メインとなるフラッグハントの試合は、敷地内のバスケットボールコートで行なわれました。競技フィールド上には、たくさんのエアーバンカー(障害物)が設置されています。【写真B】

試合待機中のチームは、3階建ての校舎内でレクリエーションゲームの攻防戦を楽んでいました。【写真C】

今大会で使用したのは、500発の連射マガジンとNEWプロサイトを装備した電動ガン「MC51」。
コンパクトで軽く、女性でも扱いやすいモデルです。

フラッグハント編

  • フラッグハント編
  • フラッグハント編
  • フラッグハント編

廃校レクリエーション編

  • 廃校レクリエーション編
  • 廃校レクリエーション編
  • 廃校レクリエーション編
フラッグハントの風景

参加人数上限の120名が参加!

第1回大会ということで、参加者全員が「フラッグハント」初体験です。総勢120名が12チームに分かれて、2日間にわたり白熱した試合を繰り広げました。

小山町の込山町長、日本フラッグハント協会理事の湯村氏、東京マルイ広報。手前は小山町のマスコットキャラクター・金太郎

小山町の町長・込山氏より
開会式・閉会式のご挨拶をいただきました

町長自ら足を運んでくださったことからも、小山町がこの大会にいかに力を入れているかが伺えます。 写真右より、小山町の込山町長、日本フラッグハント協会理事の湯村氏、東京マルイ広報。手前は小山町のマスコットキャラクター・金太郎です。
小山町は「金太郎」発祥の地です。
マスコットキャラクターには、この大会のために専用の「迷彩腹掛け」を製作!鉞(まさかり)ならぬ、「M4」を所持した金太郎も非常に珍しいですね。

東京マルイのブース

東京マルイのブースも設置!

ブースでは新製品や、VSR-10や10歳以上用の製品などを展示。初心者の方のために色々なカテゴリーの製品を用意しました。

取り上げられた新聞1
拡大ボタン
取り上げられた新聞2
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静岡新聞に取り上げられました

静岡県紙として発行部数トップを誇る「静岡新聞」に、今大会の様子が記事として掲載されました。
※画像クリックで拡大します。

エアソフトガンのレビューサイト

エアソフトガンのレビューサイトでも
大会の様子が紹介されています

ハイパー道理ウェブサイトハイパー道楽ウェブサイト http://www.hyperdouraku.com/

戦略性とチームワークがカギとなるエクストリームスポーツ

「フラッグハント」

flaghuntの風景

フラッグハントとは、6mmBB弾を発射する競技用銃(エアソフトガン)を使って、時間内に相手陣地のフラッグ(旗)を奪取する新しい競技です。

バスケットコート2面分の競技場には、1m×1mサイズのエアーバンカー(障害物)がいくつも設置されています。
BB弾が身体に当るとコートから退出しなければならないため、エアーバンカーを利用して弾をよけながら相手陣地に攻め込んでいくのがポイントです。

フラッグハント教会ウェブサイト

フラッグハントや大会の情報はコチラ!

JapanFlaghuntAssociationフラッグハント協会 ウェブサイト http://flaghunt.net/

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