これまでの次世代電動ガンAKシリーズにはなかった、
オートストップシステムとボルトリリース機構を追加!
ボルトハンドルを引いて初弾装填、発射に連動した反動とボルトの作動、マガジン残弾ゼロでの作動ストップ、そして、マガジンチェンジ後にボルトハンドルを引いて再装填。この発射にまつわる一連の流れを、本物と同じリアルな操作で楽しめるようになりました。
さらに、新機能の追加に合わせて内部メカもリファイン。作動性や耐久性が向上しています。
こだわりの表面仕上げで、リアルな質感を追求!
ロアーレシーバーには、デフリックコートを施すことでスチール削り出しの質感を再現。そして、ハンドガードとストックには赤みのある木目調仕上げを採用。無可動実銃や様々な資料から導き出した“ホンモノ感”を演出しています。
また、ロアーレシーバーをはじめ、各部のパーツにダイカストやプレススチールなどの金属素材を採用。目にうつる重厚感と手にした時の重量感を演出し、高い剛性も実現しています。
