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フルセット メーカー希望小売価格:¥29,800(¥31,290 税込) ※対象年令18才以上
2007年11月15日発売 |

| ■小型SMGの先駆けであり、「最も信頼性の高い銃器」と評価されるMac10が遂に登場。●サウンドサプレッサー&ハンドストラップ標準装備●レシーバーは金属感溢れるサンドブラストフィニッシュ●ボルトロックなど実銃の機能を随所に再現●メカBOXに干渉する部分を可動式にしたリアルマガジン ●バッテリー&専用充電器付フルセット |
●ラバーフィーリング仕上げが施されたリアルなサプレッサー
●実物の色調および織り・縫製にまでこだわって再現したハンドストラップ
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| 電動コンパクトマシンガン第3弾、Mac 10の特徴。 |
過去、日本においても数度に渡りモデルアップされてきた小型サブマシンガンの傑作“Mac10/マックテン”が、電動コンパクトマシンガンシリーズ最新作として登場です。アクション映画にも多数登場し、その大型拳銃と変わらないコンパクトボディから生まれる大迫力のフルオート射撃によって他機種では不可能な“シーン”を演出、数々のスクリーンを彩った名脇役として、ご記憶されている方も多いでしょう。
質素な外観とは裏腹に強烈な個性と高性能を宿したMac10は、小型サブマシンガンの先駆けとして、銃器開発関係者に与えた影響も少なくありません。20世紀の、またアメリカを代表するサブマシンガンとして永く記憶に留められる事でしょう。実銃開発者G・イングラムの設計哲学により、徹底的に無駄を省きつつ質実剛健を旨として確実な作動性能を追求した姿勢は、そのスタイリングに如実に顕われています。スティールプレスを多用した本体の質感を東京マルイでは、好評の〈サンドブラスト仕上げ〉により“実物感”を極めた完成度で再現しています。
今回のモデルアップに際して最も際立つポイントが〈サウンドサプレッサー〉と〈ハンドストラップ〉が同梱されている事でしょう。特殊作戦に欠かせない減音器=サプレッサーは、実用的にも効果抜群で、低くこもった発射音は実物の雰囲気を最高に演出していると言っても過言では無いでしょう。
実銃マックテンを特徴付けている、もう一つのアクセサリーがハンドストラップで、フルオート時のコントロール確保のため装着されます。マルイでは、70年代に製造されたオリジナルの色調を重視し、強度はおろか、織りや縫製にもこだわった“実物の復刻”的要素を盛り込み完成させています。実銃同様の〈スティールプレス製マガジン〉は実用とリアリズムを兼ね備えるアイデアが盛り込まれています。本体内部・メカBOXに干渉するマガジンリップ後端を引き込み式として、装填すると収納、取外すと自動で復帰し、リアルなフルサイズマガジンの型状を損ないません。さらに細かく見ていくと、スティールワイヤーを曲げ加工によって成型した〈ワイヤーストック〉、ボルトハンドルを回転させて行う〈ボルトロック機構〉など子細な部分も省略なくリアリズムを追求しています。さらにインナーバレルは、マルイ・エアソフトガンシリーズ初の試みとして〈無電解黒ニッケルメッキ〉が施され短いマズルから金色が覗く事なく雰囲気を損ないません。腐蝕にも耐性があると言う実用面での性能向上も同時に図られています。シリーズ同様、〈7.2V 500mAh マイクロバッテリーEX〉と専用充電器の〈フルセット〉でパッケージング。実銃同様に静音、シンプル、フルオートと三拍子揃った、傑作SMG“マックテン”の醍醐味をご堪能ください。
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●大型サプレッサーを外し、ストラップを装着した状態。横は65連マガジン。
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●ストックを伸ばした状態。実銃同様、取外しも可能。 |
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| ●バッテリーの交換は簡単。セフティ位置にしない限り交換できない安全機構完備。 |
●専用サプレッサー以外でもフルオートトレーサーなど従来パーツも装着可能。 |
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| Mac 10 電動エアーガンテクニカル・データ |
| 型名 |
Mac model 10 |
| 全長 |
295mm/548mm(ストック伸長時) |
| 重量 |
1,400g(バッテリー含まず) |
| 銃身長 |
131mm |
| 装弾数 |
65発 |
| 弾丸 |
6mmBB弾 |
| サプレッサー長/重量 |
285mm/230g |
| 連射速度 |
850発/分 |
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| Mac 10 実銃テクニカル・データ |
| 型名 |
Mac model 10 |
| 全長 |
295mm/548mm(ストック伸長時) |
| 重量 |
2810g(マガジン未装弾) |
| 銃身長 |
146mm |
| 装弾数 |
30発 |
| 弾丸 |
.45 ACP |
| サプレッサー長/重量 |
N/A |
| 連射速度 |
850発~950発/分 |
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